眼瞼下垂修正術(目の開きををぱっちりと大きく) Blephaloptosis
切開法に準じた切開線から、余分な皮膚と脂肪を除去し、目を開く筋肉(腱膜)を出し、筋肉(腱膜)を細い糸で瞼に付け替えます。
さらに、糸を絞り、筋肉(腱膜)を短縮し、目をしっかりと大きく開けるようにします。
目を大きくパッチリとしたいときに適応となります。また、目の開きが小さいために、不眠や肩こり、頭痛などの症状が出ることがあります。その場合、この眼瞼下垂修正術(挙筋腱膜短縮法)を受けると、症状がなくなることがあります。初診時には、無料で検査を行っております。
Before

開きが小さな目
肩こり・不眠・頭痛

余分な皮膚を切除

目を開く筋肉(腱膜)を出す


筋肉(腱膜)を細い糸
で瞼に付け替える

糸を絞り、筋肉(腱膜)を短縮する


皮膚を縫合して終了


After
すっきりパッチリとした目で、肩こり・不眠・頭痛も解消
費用:両目で¥525,000


