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WPRPF 皮膚再生美容整形

新PRP(多血小板血漿)注入法 当院独自のW-PRP-F皮膚再生療法

W-PRP-F皮膚再生療法導入キャンペーン続行中!
(例:眼の下¥210,000>>>¥84,000)
(例:全顔面(全7ヶ所分)¥945,000>>>¥367,500)


強力脂肪溶解注射

肌の若返りが実感できる、WPRPF皮膚再生療法

肌の若返りが実感できる、WPRPF皮膚再生療法

WPRPF皮膚再生療法は、従来のPRP皮膚再生療法を改良して、効果を高めた、皮膚の若返り治療法です。
当院では、2回の遠心分離を行うことにより、従来の、1回の遠心分離で行うPRP皮膚再生療法よりも、血小板の濃縮率を約5倍に高め、さらに白血球と成長因子(サイトカイン)を加えた、WPRPF皮膚再生療法 を導入しております。

止血や創傷治癒などの、自然治癒力と組織再構築力を増強する働きを持つ血小板を、自分の血液から、遠心分離し、注入することで、皮膚が若返り、シワ・ほうれい線・ニキビ跡の凸凹などが改善します。

治療は一回で完了し、通院の必要もありません。

適応症状

加齢とともに起こる、皮膚のトラブル全般に有効です。

しわ

たるみ

しみ

加齢とともに目立ってきたニキビ跡

加齢とともに開いてきた毛穴

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WPRPF皮膚再生療法 で、従来のPRP皮膚再生療法 やWPRP皮膚再生療法 以上の効果

当院では、PRPの濃縮率を、最大10倍程度(従来の5倍程度)にまで高め、さらに、自己の白血球を分離・添加する新技術、WPRPを導入しました。

また、血小板に含まれる成長因子(サイトカイン)のうち、真皮コラーゲンの成長を増強する成長因子(サイトカイン)を増量添加し、WPRPF皮膚再生療法 としました。
これらによって、WPRPF皮膚再生療法は、従来のPRP皮膚再生療法やWPRP皮膚再生療法よりも、早期の効果発現と、強い効果を発揮します。

WPRPFの特徴

・従来のPRP皮膚再生療法 にはなかった、白血球との相乗作用

W?PRPは、「PRP」と「白血球」との相乗作用が、局所での自然治癒力と組織再構築力を、従来のPRP単独による治療よりも、数段増強し、強い効果の発現が獲得できます。

・WPRP皮膚再生療法 を、さらに進化させた、WPRPF皮膚再生療法

血小板由来の成長因子のうち、特にコラーゲンの生成を増加させる細胞に働く成長因子(サイトカイン)を、添加増量しました。これにより、強力な皮膚組織再生能力が発揮され、より早く、強力に効果を発揮します。

・効果が出るまでの期間が短縮。準速効性。

従来のPRP皮膚再生療法は、効果が実感できるまで2ヶ月程度かかっていましたが、当院のWPRPF皮膚再生療法では、効果の実感まで10日間程度と、大幅な短縮が可能になりました。


皮膚の中から、成長因子が力強く作用

WPRP-F皮膚再生療法 は、自分の血液に含まれる血小板と白血球を利用し、さらに成長因子(グロースファクター)を添加します。

血小板は、人体で、止血や組織修復の働きをします。その際、血小板からは、「成長因子(グロースファクター)」と呼ばれる、細胞の分裂・成長・代謝を活発にする成分が放出され、これが皮膚の再生に大きく関与します。

また、白血球は、細菌・ウイルス・異物・老廃物などの除去に関する、血液成分の主役です。そして、血小板に対して、一部の成長因子(グロースファクター)を産生・放出するように指令を出す役割も、行っています。つまり、簡単に説明すると、白血球が細菌・ウイルス・異物・老廃物などを除去したら、終了のサインとともに、血小板が成長因子(グロースファクター)を放出しつつ、組織の修復を開始するわけです。

W-PRP-F を注射することで、添加した成長因子(グロースファクター)が、血小板由来の成長因子(グロースファクター)が働く前に働きます。そしてその後、白血球の司令によって、高度に濃縮された血小板から、成長因子(グロースファクター)が早期に大量に放出され、働き始めます。つまり、W-PRP-F皮膚再生療法 は、コラーゲンの産生や毛細血管の新生などが、注射直後から活発化し、早期に肌が若返っていきます。
WPRPF皮膚再生療法 は、高濃度に濃縮した血小板と白血球を用い、さらに、皮膚の若返りに関与する成長因子(グロースファクター)を添加し、若返り効果を最大限に引き出します。


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W-PRP-F皮膚再生療法  処置の手順と平均的術後経過

W-PRP-F  処置の手順
 

 

平均的術後経過        経過のページへ

手術当日 :3時間後から洗顔・メーク可能。
手術翌日 :処置部分がむくんだ感じ。内出血があるものの、目立たない。
3日目 :内出血は、約80%消失する。
10日目 :効果の実感が現れ始める
2ヶ月目 :本当の効果が現れ、ほぼ完成の域に到達する。


WPRPF最新皮膚再生療法 症例写真

30代の女性のモニターさんです。20歳くらいから、眼の下のくまに悩まされてきましたが、最近は特に状態が悪化したとのことで、WPRPFの治療を受けることを決意しました。元々のくまは、色によるものだったのですが、それに年齢が加わり、加齢による変形のためにお化粧では隠せなくなったのが原因です。目のクマの治療法はたくさんあるのですが、その中でも特にWPRPFは、速効性はないものの、ヒアルロン酸の注入や切開を伴う手術と違って 、自然な仕上がりとダウンタイムの無さが人気のポイントです。写真は向かって左が術前、右が術後2か月で最終結果です。

 

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 下瞼 総院長自分自身モニター

WPRPFは、従来のACRなどの血小板濃度が4倍程度なのに対し、さらに2倍以上の8~10倍に調整し、白血球を含ませたうえに、グロースファクターを添加した、強力なPRP(多血小板血漿)療法です。

効果は、文献上3年の長期にわたり、より自然なしわ・たるみに対する効果が望めます。


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総院長の南がモニターを行った右目。術後2週間。
本日の時点で、右目のみを施行して約1年を経過しているが、右のみが左に比べて5歳以上若く見える。


W-PRP-F 最新皮膚再生療法 ・ 下瞼 その2 20代後半女性モニターさん

WPRPFの第2弾です。
20代の女性のモニターさんです。
下瞼のクマを改善目的で、WPRPFの治療を受けました。
まだ1ヶ月目ですが、すでにかなりの改善傾向が観察されます。
WPRPFは、真皮中の繊維芽細胞を増やし、コラーゲンを造成させることで皮膚の厚みを増し、より自然なしわ取り効果を発揮します。

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あと1か月で、WPRPFの効果がもっと出現して、クマはほとんどなくなることが予想されます。


W-PRP-F 最新皮膚再生療法 眼の下 20代後半女性モニターさん

20代後半のモニターさんの術後1カ月です。
長年、「くま」に悩んでいました。
ただし、手術に踏み切るには、時間的余裕がありません。
そこで、W-PRP-Fを選択しました。


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まだ、術後1か月しか経っていませんが、「くま」はかなり改善しています。
あと1か月は、もっと効果が出ます。


W-PRP-F 最新皮膚再生療法 眼の下 40代男性モニターさん

40代男性のモニターさんです。
まだ1か月しか経っていませんが、眼のクマの目尻側が特に改善しています。
これからあと1か月、もっと効果が増強してきます。


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本来なら切開手術が適応なのですが、男性の場合、化粧をする習慣がないので、傷が目立たなくなるまでの間、長期間にわたって傷を隠すことができません。
WPRPFなら、男性でも、非常に受け入れられやすい方法です。

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 目の下 モニター症例

50代男性のモニターさんです。
当初、手術を勧めたのですが、やはり男性は化粧をしないことがあり、W-PRP-Fを選択しました。
術後の写真は2ヶ月半の状態です。
たるみやシワは減少していますが、しっかりとした効果は、やはり手術が必要でしょう。

  

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 口元のしわ モニター症例

50代女性のモニターさんです。

口角の横のしわ、及び法令線にW-PRP-Fを行いました。
まだ1ヶ月目ですが、口角の横のしわについては、既に有効性が確認されています。

 

これから、あと1か月の間は、効果が増強します。




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