しわ・たるみの相談
目の下のクマを改善したいのですが、どんな方法ですか?
手術方法を記載いたしますのでご参考にして下さい。
下瞼の脂肪除去
下眼瞼脱脂 ¥262,500
目薬状の麻酔後、瞼の裏側に局所麻酔施行。
瞼裏側の粘膜を5~7mm切開。中から脂肪を取り除く。
手術当日からの洗顔・メイク可。
その他に、今回はW-PRP-F最新皮膚再生療法と金の糸美容術をご紹介させていただきます。以下にそれぞれの手術方法を記載いたしますのでご参考にして下さい。
W-PRP-F 両目下¥210,000
自身の血液から採取した血小板を利用した最先端の若返り治療法。
施術部位に血小板と成長因子を注入することで、皮膚が若返り、しわ、たるみ、ニキビ跡の凸凹などが改善。これまでの治療では難しかった目の下のちりめんじわにも効果的。
採血をし、2回遠心分離器にかける、塗布麻酔(40分程度)後、注入。
3~4時間後にメイク・洗顔可。
金の糸 両目下¥210,000
純度99.99%の純金の糸を真皮に挿入。
金の糸を挿入することで皮膚を活性化。純金の糸の周囲には、コラーゲン繊維が大量に増生し、皮膚が若返り、しわや、たるみ、美肌効果があり。
個人差はありますが、金の糸で約10歳若い皮膚がよみがえります。
塗布麻酔(40分程度)後、処置。
翌日にメイク・洗顔可。
W-PRP-F の治療の受けられない場合がありますか?
W-PRP-Fは、ご自身の血液を利用した最先端の若返り治療法となります。
施術部位に注入することで、皮膚が若返り、しわ、たるみ、ニキビ跡の凸凹などが改善します。これまでの治療では難しかった目の下のちりめんじわにも効果があります。
もともと自然治癒力と組織再構築力を増強する働きを持つ血小板に、体内にある組織とまったく同じ、コラーゲンを生成する成長因子を加えることで、効果を飛躍的に高め、効果の効き始めも、これまで約2ヶ月かかっていたのを10日程度に短縮することが可能になりました。個人差はございますが、効果の持続はおよそ1年半~3年になります。
治療は、まず、採血をし、2回遠心分離器にかけます。これにより、血小板の濃縮率を約5倍に高め、早期から効果を実感いただけます。採血から注入まで、所要時間は40~50分程度になります。
ご質問いただきましたW-PRP-F治療を受けられない方についてですが、
妊娠の方、貧血、脳梗塞の既往歴のある方、肝臓の悪い方、悪性腫瘍のある方など現在治療を要する方はこの治療を控えさせていただいております。
また、血液が固まりにくくなるようなお薬を内服されている方もこの治療はできません。ただし、一時的に中止をしていただくことによって治療は可能になりますが、ご自身で中止することは厳禁です。必ず主治医に相談の上、内服を中止するようにしてください。(薬を一時的に中止する場合、中止してから2週間で治療可能)
(続きを読む)切らずに目の下のたるみを取る方法はないでしょうか?
目の下のたるみが気になるということですが、切開以外の方法でご紹介をさせていただきます。ご参考にして下さい。
まずは、最新皮膚再生療法のW-PRP-Fをご紹介させていただきます。こちらは、ご自身の血液から採取した血小板を利用した最先端の若返り治療法となります。施術部位に血小板を注入することで、皮膚が若返り、しわ、たるみ、ニキビ跡の凸凹などが改善します。これまでの治療では難しかった目の下のちりめんじわにも効果があります。
まず、採血をし、2回遠心分離器にかけます。遠心分離器に2回かけることにより、血小板の濃縮率を従来の約5倍に高め、早期から効果を実感いただけます。
効果の持続についましては個人差はございますが、平均的に1年半~3年程度となります。
施術箇所に麻酔を塗布し、実際に注入を行うまでに40~50分程待合室にてお待ちいただきます。予めお時間に余裕を持ってお越しください。
術後は、少しプクッとしていますが3時間程でひいていきます。その後は、少しむくんだ感じはございますが翌日にはほとんど消滅します。
内出血に関しては、個人差がございますのではっきりとしたことは申し上げられませんが、強く出ることは少なく、出たとしても必ず消失します。また術後、3時間後からメイクが可能になりますので、そちらでカバーしていただければ大丈夫かと思います。
その他に、目の下のふくらみが原因で起こる、クマの改善といたしまして、下眼瞼脱脂法という手術方法がございます。
こちらは、一切、切らず縫わずでお顔にキズをつけることなく改善できます。
手術は下瞼の裏側の粘膜部分から行い。5~7mmの穴から中にたまっている、ふくらみ等の原因となる脂肪を抜き取ります。お顔の表面には、一切手をつけませんので、手術直後から、洗顔・メイクが可能です。
これら以外にも、金の糸の挿入などの治療法がございますので、一度カウンセリングにお越しいただくことをお勧めいたします。お電話をいただければより詳しくお話させていただけますので、お気軽にお問合せください。
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