メスを使わないメリットは、表面に傷を残さないことと、入浴や洗顔・化粧など の生活上の制限が最小限であることです。「大きな変化は望まない」「効果の 持続よりも、手軽さ重視」「術後の腫れは最小限にしたい」etc...そういった要望 にお応えできるよう、当院では、様々な、メスを使わない美容外科治療メニュ ーを準備しております。 また、「治療効果を最大限に享受したい」といった要望には、経験豊富な美容 外科医による、最新技術を用いた、本格的な手術を受けていただくことも可能 です。
当院の医師は、日本形成外科学会・日本美容外科学会・アメリカ美容外科学 会・欧州美容外科協会・ヨーロッパ美容外科学会etc.に所属しており、多くの 海外の医師たちと常に情報交換をおこなっております。そのことにより、日本 国内のみでなく、広く世界に目を向け、最新技術の習得を可能にしているので す。
局所麻酔の際にはできる限り細い注射針を用いることは勿論、麻酔クリーム や神経ブロック・鎮静薬を駆使して、局所麻酔そのものの痛みを無くすことも 可能です。