かさぶたのできないレーザー フラクセル
夢のレーザー  フラクセル  料金表 Q&A

しわ・たるみ・しみ・にきびあと・毛穴の治療が、ノー・ダウンタイムで、できるのがフラクセルです。

新品のスーツに着替えるように、ダメージを受けた皮膚を、新しい皮膚に取り替えてしまうレーザーが、フラクセルです。従来の、しわやしみを取るレーザーのように、照射部位全体にかさぶたができることがありません。
フラクセルの処置そのものは数分から数十分で、処置後すぐに洗顔やメークが可能です。
処置1週間後からフラクセルによる効果がありますが、処置後2〜6ヶ月の間は、徐々に効果が増していき、しわやたるみに対しては、張りを出し、引き締め、たるみを改善して長期の効果の持続が期待できます。また、にきびあと・きずあとなどを目立たなくする効果もあります。

従来の、IPL治療(フォトフェイシャル・I2PL・フォトRF)と比較しても、このフラクセルは、強力な治療効果があります。

*有効な治療効果を得るために、1ヶ月以上の間隔で、4〜5回のフラクセル照射が必要です。

 

フラクセル Oneside test
       フラクセル 全顔面

 

       フラクセル にきび跡 5回照射

 

フラクセル 全顔面 フラクセル 全顔面
フラクセル 男性全顔面 4回照射  フラクセル 東洋人の症例
フラクセル 4回照射  フラクセル 眼瞼周囲
フラクセル 4回照射  フラクセル 4回照射
フラクセル 4回照射  フラクセル 5回照射

 

フラクセル 6回照射  フラクセル 3回照射 (手)

                 

@フラクセルの治療原理

フラクセルを照射すると、1cm2あたり、2000本の極細レーザービームが皮膚に照射されます。それらフラクセルのレーザービーム1本1本が、老化やスキントラブルでダメージを受けた皮膚組織を分解します。

 

すると、周囲の皮膚組織から、順番に再生が始まり、フラクセルで分解された皮膚組織を排出します。つまり、ダメージを受けた皮膚が、フラクセルによって新しく生まれ変わるということです。

A実際の治療手順

洗顔後、フラクセル専用の色素クリームと麻酔クリームを、処置部位に塗布します。麻酔をよく効かせるため、約30分お待ちいただいた後、フラクセルの照射を開始します。照射時間は、範囲にもよりますが、数分から数十分です。フラクセルの照射が終了したら、洗顔後、メークが可能です。

VIDEO 実際のフラクセルの照射風景がご覧になれます

Bフラクセルの平均的術後経過

フラクセルの照射後は、ごく軽度な赤みが約1週間、皮膚の色がやや濃くなるのが約1〜2週間で、メークで充分隠すことができます。従って、フラクセルによる治療は総じて、回復期間を考える必要はありません

C術後注意

フラクセルの術後約3ヶ月間は、日焼けを防止するため、紫外線よけの効果がある薬剤や化粧品を、必ず午前・午後の2回は塗布してください。

*フラクセルの有効な治療効果のためには、約1ヶ月間の間隔で4〜5回のフラクセル照射が必要です。

 

フラクセルの治療費用


以下の治療費用は、それぞれフラクセル1回の照射に対する費用です。

有効な治療効果のためには、約1ヶ月の間隔で4〜5回のフラクセルの照射が必要です。

 

フラクセルの照射範囲別治療費用

額 \31,500 / 1回 こめかみ〜頬上部 \31,500 / 1回 頬下部 \31,500 / 1回

首 \63,000 / 1回

鼻 \31,500 / 1回

口周囲 \31,500 / 1回

 

まぶた(上下) 各\31,500

 

   
その他の部位 (手・足・ボディーなど) 約10cm X 5cm のフラクセル照射範囲で、31,500 / 1回    

 

フラクセル フラッシュギャラリー
               

 

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